【2019年5月】とくとくBBと、とくとくBB以外のプロバイダの3年間使用時にかかる費用を徹底比較してみた

WiMAXを契約する場合、
どこのプロバイダから契約しても、
WiMAX自体の通信速度や通信エリア、
WiMAXの端末の性能は一切変わらないため、
単純に料金的に一番お得なプロバイダから契約した方がお得である。

 

なので、
WiMAXのプロバイダを選ぶときは、
出来るだけ料金が安くなるプロバイダを選んだ方が利口ということになる。

 

そこで実際に、
2019年3月現在だが、
とくとくBBとその他有名プロバイダの3年間利用した時にかかる費用を比較してみた。

 

※2019年5月11日
記事を修正・加筆しました。

 

比較

 

では実際に、
金額の比較について、
話をしていこうと思う。

 

※ちなみにですが、
掲載しているプロバイダは、
インターネット上で評判の良い口コミを参考に、
掲載しています。

 

また申し込む端末は、
最新機種のW06、
余計なプランは一切契約しないプランで計算しています。

 

とくとくBB

 

まずは、
当サイトで唯一おすすめしているとくとくBBから。

 

とくとくBBは、
料金割引プランと、
キャッシュバックプランの二つがあるので、
その二つを掲載していく。

 

料金割引プラン

 

 

 

2170×3+3480×34-5000=119830

 

キャッシュバックプラン

 

 


3609×3+4263×34-31000=124799

 

VS Broad WiMAX

 

次に、
Broad WiMAX

 


2763×3+3411×22+4011×12=131463

 

VS BIGLOBE WiMAX

 

次に、
BIGLOBE WiMAX

 

BIGLOBEに関しても、
月額割引プランと、
キャッシュバックプランの二つがあるので、
その二つを掲載していく。

 

料金大幅値引き

 

 

3345×2+4030×22+4380×12=147910

 

キャッシュバック

 

 

3695×2+4380×34-15000=141310

 

VS So-net WiMAX

 

そして、
So-net

 


3620×36=130320

 

VS @Nifty→

 

そして、
@Nifty

 

Niftyに関しても、
キャッシュバックプランと、
月額割引プランの二つがあるので、
その二つを掲載していく。

 

 

月額割引

3670×2+4350×33-25200=131630

 

キャッシュバック

3670×2+4350×33-30100=126730

 

VS UQモバイル

 

最後に、
UQモバイル

 

 

 

3696×3+4380×33+3800(端末価格)-3000(クレジットカードの支払いでキャッシュバック)=156428

 

終わりに

 

あくまで料金面の単純な比較しかしていないが、
料金面から見れば
とくとくBBが圧倒的にお得ということがわかってもらえたと思う。

 

なお、
2018年5月現在は、
WiMAXを申し込むなら、
とくとくBBの料金割引プランが最もお得になっている